紙皿.com の紙皿は「え!これが紙なの?!。」といわれる程の出来ばえです。
日本には長い時間を経て磨き上げられた美しい器が沢山あります。
その形、表面の意匠どれをとっても見事な出来映えです。
この完成度の高い美しさを軽くて使いやすいにとりいれたいと私たちは試行を繰り返しました。
陶磁器や漆器のもつ味わい深い光沢やマチエールを紙で表現することは容易な事ではありません。
試作を重ねてようやく紙皿や松花堂弁当箱用の内皿を完成させました。
うれしいことにこの紙皿は「えっ!これが紙なの?!」という驚きの声で迎えていただきました。
紙皿.comの紙皿は、もちろん新しい現代感覚の作品も揃っています。
シンプルなデザイン、大胆な表現と様々です。
お店のイメージに、商品にマッチする織部の紙皿をどうぞお選びください。